【9/9】行動提案
■ 今日からできる3つのこと
ここまでの要点です。
・おひとりさまの相続人は、兄弟姉妹・甥姪になるのが原則です
・相続人が見つからない、またはいない場合、手続きが長引いたり、財産が国のものになったりします
・遺言書で、財産の行き先を自分で決めることができます
最初の一歩として、次の3つをおすすめします。
1 兄弟姉妹・甥姪を、紙に書き出す
(わかる範囲で構いません)
2 預貯金や不動産などを、一覧にする
(金額の細かい確認は後で大丈夫です)
3 誰に・何を渡したいか、メモにする
(迷う部分は、そのまま残しておいてください)
次はこちらの記事をお読みください。
→【関連】家族に迷惑をかけられない老後対策〜相続について〜
→【関連】行政書士に依頼できる相続・遺言業務
→【関連】相続登記・遺言書作成でよくある失敗とは?行政書士が事例で解説
→【関連】法定相続人・相続割合とトラブルの種(シリーズ)
誰もが初心者です。
わからないことは、そのままお持ちください。
書類の作成や申請手続きの代行は、国家資格の専門家 行政書士末房CC事務所におまかせください。
初回の相談は無料です。詳細は個別にご相談ください。
行政書士末房CC事務所
電話番号へのリンク tel:0977-72-3001
電話番号へのリンク tel:090-6634-2328