頼れる末房ブログ

2026.10.20 new

LINE予約の導入・運用を考えている店舗・個人事業主の経営者の方へ(2/3) 大分の「相続・遺言ならこの行政書士」が解説

LINE予約の導入・運用を考えている店舗・個人事業主の経営者の方へ(2/3) 大分の「相続・遺言ならこの行政書士」が解説

【2/3】LINE公式アカウントのチャットで予約を受ける場合のお困りごと

書類の作成や申請手続きの代行は、国家資格の専門家 行政書士末房CC事務所におまかせください。

♦お困りごと① やり取りが多く、返信漏れが起きる

メッセージが流れてしまい、予約の確認が遅れることがあります。

希望日時・メニューなどを1件ずつ確認するため、1回の予約に何往復も必要です。
施術中は返信が遅れ、他のメッセージに埋もれて見落とす原因にもなります。

たとえるなら、伝言メモが何枚も重なった机の上で、1枚だけ見落とすような状態です。

♦お困りごと➁ 空き状況の管理が難しく、ダブルブッキングも

予約台帳とLINEの内容を手作業で突き合わせるため、転記ミスや確認漏れで予約が重なるおそれがあります。
お客さまが空きのその場で見られず、調整の往復も増えます。

♦お困りごと③ 変更・キャンセル・リマインドが追いつかない

直前のキャンセル・無断キャンセルが生じた場合、「いつまでにご連絡ください」というルールがお客さまに事前に伝わっていないことがあります。

変更やキャンセルの台帳への反映漏れ、前日リマインドの送り忘れが無断キャンセルや売上の機会損失に。
夜間や休日の問い合わせも即時に対応できません。

♦お困りごと④ お客さまごとの操作の差

LINEの操作に慣れた方もいれば、トークでの予約に戸惑う方もいます。

ご年齢だけでは一律には言えません。お客さまの層に合わせる必要があります。

詳細は個別にご相談ください。

行政書士末房CC事務所

電話番号へのリンク tel:0977-72-3001

電話番号へのリンク tel:090-6634-2328